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ぽちぽち ★ 殿父blog

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もしかして・・・  その後

12/8のログで、不審者の正体は、この父かも?と書いた。
が、どうやら不審者は別に存在するらしい。
この地域で怪しい大人が児童らに声をかける事実が散発しているみたい。
先日も学校の帰りの会で注意があったり、回覧板にも載っていた。
父が不審者ではないと知ってホッとはしたが、同時に心配にもなった。
つい最近も新聞沙汰に出来ない悲惨な事件があったようだ。
私達障害児の親は子どもから片時も目を離さないように習慣づけられているが、殆んどの子どもは目を離しても大丈夫だろうと思う。
事件はそんな日常の死角に潜んでいる。
子どもの姿が見えなくても平気でいられる親御さんはご注意されたし。
ことが起きてしまっては、なにもかもが遅いのである。



心あたたまる記事
『 障害児学童保育施設にクリスマス電飾 』
http://373news.com/2000picup/2004/12/picup_20041219_9.htm


障害児学童保育施設「スクラム」に東京で会社を経営する濱嵜保さんが、クリスマスイルミネーションとして15000個の電球を送った。
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by kilala2001 | 2004-12-21 07:49 | 情報・ニュース | Trackback | Comments(1)
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Commented by kilala2001 at 2004-12-30 06:34
さらに、地元新聞によるとこの濱嵜保さんは、「難病に苦しむ離島の子供が鹿児島市内の病院に検査入院などをする際、付き添う家族の受け入れに」と無料で貸家などを提供されるとのこと。
『幸せを社会に還元したい』という気持ちから行われているそうです。
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